> 
 > 

パワーストーンの使い方

パワーストーンの使い方

ここでは、代表的なパワーストーンの使い方について説明します。

アクセサリーとして身につける

写真:アクセサリーとして身につける

一番簡単な使用方法はアクセサリーとして身につけることです。
ブレスレット、指輪、ネックレス、ピアスなど。
洋服とのコーディネイトも楽しめます。

アクセサリーを身につける部分は、チャクラにも対応しています。
頭部に使用するアクセサリーは、天頂チャクラやサードアイへの影響があり、ネックレスやペンダントは、喉のチャクラやハートチャクラに影響があります。
古代から神秘的なエネルギーをアクセサリーとして身につけられていました。

その中でも、ブレスレットは右手にするか、左手にするかで効果が
異なります。
通常、エネルギーは左手から入ってきて、
右手から出て行くといわれています。

パワーストーンのエネルギーを吸収したい場合は左手に。
パワーストーンのサポートを受けて、
自分のエネルギーを強く発したい時は右手に。

普段は左手につけておき、ここぞという面接、商談、 デートの時は
右手にするとパワーストーンのサポートを受けられるでしょう。

部屋に置く

写真:部屋に置く

主に大きいサイズのパワーストーンの使い方です。
クラスター丸だまピラミッド型タマゴ型さまざまな形があります。部屋に置くと、部屋が浄化されます。

またクラスターは、小さいパワーストーンの浄化にも使えるので、一つは持っておくと便利です。

お守りとして持つ

写真:お守りとして持つ

原石や、小さいタンブル型のものなど、アクセサリーとして加工されていないパワーストーンは、小さいポーチなどにいれて、お守りとして持っておきましょう。
バッグのなかにいれておいたり、ポケットの中にいれておきます。

パワーストーンを使って瞑想する

写真:パワーストーンを使って瞑想する

瞑想というと何か宗教的なものを想像される方もいらっしゃると思いますが、もっと気楽にできるものです。

私達は、普段の生活中で沢山の思考にまみれています。
仕事、家事、恋愛、将来、後悔。

常に思考の波にさらされていると、落ち着きが無くなったり、ときに的確な判断ができなくなってしまいます。
ある調査によると、生活の習慣として瞑想(またはそれに類似する行為)の時間を持っている人は、 そうでない人と比べて、肉体的にも精神的にも健康状態が良い。という結果が報告されています。

何も考えず、ただ静かな時をすごす瞑想は、
忙しい生活の砂漠に現れるオアシスの様なものです。
静かに「今」を感じる時、あなたは、
忘れていた「本当のあなた」に触れます。

パワーストーンは瞑想をサポートしてくれます。
手に持って瞑想すると、癒しのエネルギーが、
あなたの思考を洗い流すのを手伝ってくれます。
瞑想にはクリスタル、アメジスト、ローズクォーツがおすすめです。

PAGE TOP